株式会社アクアビットスパイラルズ.スマートプレート株式会社は、NFCタグをクラウド上で一元管理できるSaaS型プラットフォーム「スマートプレートクラウド」の提供を開始しました。.
当社は、NFCタグを活用した情報配信デバイス「SmartPlate」を提供しています。SmartPlate」は、スマートフォンをかざすだけで、Webコンテンツやアプリ、決済ページなどを直接起動できるNFCタグ型の情報配信デバイスです。商業施設や観光地、交通機関、自治体の取り組みなど幅広い分野で活用されています。.
これまでスマートプレートの管理ツールは、主に個別案件向けに提供されてきましたが、NFCの普及に伴い、“誰でも簡単に操作できる管理プラットフォーム ”のニーズが高まっています。”
こちらもお読みください: MODE、ソフトバンクを引受先とする9億7,000万円の資金調達ラウンドを終了
さらに、従来のNFC運用では、送信先URLを変更する場合、専用ライターアプリでタグを物理的に書き換える必要がありました。複数の拠点に設置されたNFCタグを更新するには、現場での作業が必要となり、施策の都度、変更に時間とコストがかかります。.
そこで、従来のSmart Plateの運用プラットフォームをSaaSとして刷新し、誰でも利用できるクラウドサービスとして「Smart Plate Cloud」を開始しました。.
ソース PRタイムズ


