ポーラがHRBrainを導入し、目標設定を見直し、成果第一の企業風土を構築

ポーラは、明確な意図を持ってHRBrainタレントマネジメントの活用を開始しました。目標設定と評価の方法を改善し、プロセスではなく成果に報いる組織風土へ。問題はモチベーションだけではありませんでした。構造でした。目標設定がチームによって大きく異なり、個人の努力を成果に結びつけることが難しくなっていました。その上、目標の設定や評価の実施には時間とエネルギーがかかりすぎました。システム自体も問題の一部でした。従業員にとって直感的ではなく、人事部にとっても摩擦がありました。HRBrainが選ばれたのは、実用的な理由からです。サポートは導入だけにとどまりませんでした。日々の業務でシステムが実際に機能するよう、専任のスタッフがつきっきりでサポートしました。また、HRBrainのプラットフォームは、ポーラが必要なものだけを選択することを可能にしました。

コミュニティに参加する

コミュニティに参加する