都築電気株式会社と日本アイ・ビー・エム株式会社は、3月12日、AIパートナーシップ契約を締結しました。.
労働力不足、環境問題、セキュリティリスクなど社会的課題が顕在化する中、企業には急速な変革が求められており、特にAIをどのように事業戦略やIT戦略に組み込むかが重要になっています。.
都築電気は、長期ビジョンである「成長ナビゲーター」の実現に向け、AIをはじめとする先進技術の実用化・活用に注力。2024年5月からは「ジェネレーティブAIワーキンググループ」を設置し、自社サービスへのジェネレーティブAIの導入や、さまざまなパートナーと連携したAIを活用した開発スタイルの革新を推進しています。.
一方、日本IBMは、国内外での豊富な実績を活かし、AIをはじめとする先進技術の活用を通じて、お客様やビジネスパートナーとの共創を推進し、新たな価値の創造を通じて社会に貢献することを目指しています。.
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AIを活用した企業成長への期待が高まる中、両社の強みを活かした協業・共創をさらに加速させ、社会に提供する価値を高めるため、本提携に至りました。.
今後、両社は、“AI×音声コミュニケーション”、“AI×モダナイゼーション ”をテーマに、戦略・企画から環境構築、導入、運用・保守に至るまで、サービスの共創に向けた協業を進めていきます。また、サービスの共同提案や人材交流も視野に入れ、共創による多面的な協業を推進します。.
また、都築電気は、AI技術を活用し、お客様のニーズに合わせたソリューション開発をさらに進化させ、業種に特化したサービスに取り入れることで、お客様にメリットのある新たな価値を創造していきます。.
日本IBM への支援を加速します。 都築電気‘の長期ビジョン「グロース・ナビゲーター」において、技術的な洞察を提供することで.
ソース PRタイムズ


